製紙用チップ
木材を20mm×30mm×3mm程度のチップ状に切削し、製紙原料として供給します。
製紙原料とバイオマス燃料の製造から山林整備・木材受入まで
01
原木を切削して製紙用チップを製造します。製紙用に適さない枝葉や根も破砕し、木質バイオマス燃料として活用します。
切削式ディスクチッパーと自走式木材破砕機を使い分け、紙の原料と発電用燃料を製造しています。
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02
社有林の管理・保全のための伐採を行っています。建物や電線が近く、通常の伐採が難しい樹木もご相談ください。
建物・電線・道路など周辺の状況を確認し、現場に応じた方法を検討します。
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03
伐採・集材された木材を10tグラップル車で引き取ります。西野上工場では持込み木材を計量し、品目と状態に応じて受け入れます。
原則として荷下ろしはお客様ご自身でお願いします。平ボディ車・小型移動式クレーン搭載車などは、搬入前にご相談ください。
木材の持込み案内木材を20mm×30mm×3mm程度のチップ状に切削し、製紙原料として供給します。
枝葉や根などを破砕処理した、発電用の木質バイオマス燃料です。
伐採された樹木の樹皮を取り除き、長方形のチップ状に切削した製紙用チップを製造しております。
当社では製紙用チップとして不適な枝葉や根などを破砕し木質バイオマス燃料用チップを製造しています。
これにより当社では木材のリサイクル率ほぼ100%を実現しております。
社有林の管理・保全を目的とした伐採を行っております。
伐採した木材は製紙用やバイオマス燃料用チップとして利用されます。
建物や電線などが近く、通常の方法では切り倒せない樹木にも対応します。
お客様で伐採・集材された木材を当社所有の10tグラップル車にてお引き取りいたします。
持込みいただいた木材を計量し、品目と状態に応じてお引き受けします。受入品目、処理単価、車両・荷下ろし条件は専用ページでご確認ください。
木材を20mm×30mm×3mmのチップ状に切削したものです。
販売形態:体積または重量
最小販売数量:1m
3
(1,000ℓ)または1t(1,000kg)
枝葉や根といった製紙用チップとして使用できない木材を破砕処理し、発電用木質バイオマス燃料として使用します。
販売形態:体積または重量
最小販売数量:1m
3
(1,000ℓ)または1t(1,000kg)